高次存在が物体、生物、史実を(元々、存在したかのように)出現させるケースを、出現型マンデラエフェクトと編者は定義しております。ただ我々、マトリックスの内側に存在、隷属しているものにとっては、この出現マンエフェの判別は特に難しい(つきつめると不可能?)です。

※編者の独断で出現マンエフェと判別している事象
(〇、△は編者の自信度)

・ブラック・トム大爆発 〇

・ケツァルコアトルス(翼竜)、バシリスク(トカゲ)が実在の生物に △

・旧日本軍による、オレゴン州やオーストラリア等への空襲 〇

(豪大陸の西への移動の地形マンエフェともリンクしています)

・ペド聖職者ディスり像 〇

(高次存在のシニカル、かつ辛辣なジョーク)
EbPl49bU8AAhxzJ

ドーセットの地上絵、サーンアバスの巨人 △

・逆さクリスマスツリー 〇
(キリスト教ディスりの一環)


インスタ内検索の結果(当記事作成時)#クリスマスツリー   ・・投稿1640000件#逆さクリスマスツリー ・・投稿60件(60件は、少なすぎると思いませんか?)

※誤認の例ネット上で、大平和祈念塔(通称PLタワー・大阪府富田林市)が出現マンエフェでは?、と言う声を見かけましたが関西人にとってはPLランドのCMで有名でしたよね。(編者も大阪人です。) 

 ダウンロード (87)  a
PLランドのCM 




出現マンエフェについては、カワウソマンさんの動画が非常参考になります。
カワウソマンさんリンク 
https://www.youtube.com/user/Genpei/videos