当ブログ編者のマンデラエフェクト(マンエフェ)の考察、スタンス

◎マンデラエフェクト(変化自体+記憶の???感)=シミュレーション仮説の状況証拠
・マンエフェ変化は、”高次存在=マトリックスの管理者”による過去改編
(聖書改ざん、逆さクリスマスツリー等の”キリスト教ディスり”のように意思、意図をもって行われているようです)

※人生=オープンワールドゲームとも言えます、としますと・・
・高次存在=運営
・マンデラエフェクト=アップデート、新バージョンの痕跡
・量子力学(観測しなければ確定しない)=プレイヤーの眼前だけ映像化(マトリックスの負荷軽減)
時空を超越している”量子もつれ”等も、高次の概念との相性が良いです
・特殊相対性理論の、光速に近くなるにつれて時間が遅くなる=処理落ち
・超光速不可=マトリックスの処理能力の(一応の)限界
・マンエフェ覚知できる人=プレイヤー
◎覚知が得意な人、マンデラー=ガチ勢?
・マンエフェ覚知全くできない人=NPC
(マンデラーのふりのNPCもいるようです、ミスリード要員?)

※マンエフェが、プレイヤーの日常生活に支障をきたさない=のび太の結婚相手が変わってもセワシ君は消えない、みたいな感じのホールド策がとられているようです(そことの兼ね合いで、マンエフェ前痕跡が残る場合もあるようです。)



※リアル世界(と思っているマトリックス内)で、会話でマンエフェを広めようとすると体調、精神状態がおかしくなったりする場合があるようです(SNSで広めるのは今のところセーフ?)。
※(こちらの記事のコメント欄に注目)




※自分がプレイヤー(マンデラー)でも、(空気を読んで)高次改編者に嫌われないように生きたほうが良いと思います(マンエフェ変化が起こっている場所、建物にも念のため近づかないほうが無難かと思います)。
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