※何度か記事の中で戦史のマンエフェ(注1)を掲載しておりますが・・、陰謀論(界隈)視点で見ますと、昨今の戦争は全て(ディープステートや諜報機関、軍産複合体等の)戦争屋の策動により起こされていると言っても過言ではない状況かと思います。ただ、戦場に赴く兵士達は祖国や大義の為だと信じ(もしくは自分に言い聞かせ)て、命を賭しているはずです。

戦史系のマンエフェが広まる事によって、『戦史が書き換わってしまうのなら、命がけで戦ったところで意味なくね?』と思う人が増える事になります。と、考えますと マンエフェ周知活動は、世界平和につながるのではと思います(安直すぎ?)。 デスノートの世界観では、戦争を始めた権力者等を抹殺することで、世界平和を達成していましたが、マンエフェ周知活動は、誰も傷つけないので(世界平和に向けての)より良い策かと思います。
   
ただ問題は、ブログ立ち上げ初期に記事にいたしました、マンエフェ(人生と言うオープンワールドゲームのアプデ)周知=サイコパスが増えると言う問題です。そこの裏表の(危うい)バランスのとり方とか、高次改編者はどうお考えなのかなとか僭越ながら考えてしまいます(人間の大半はNPCっぽいので心配いらない?)。
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(注1)戦史のマンエフェの例
・空母信濃の竣工
・戦艦大和の戦史、外観(艦幅が細くなった、黒鉄色の部分があったはず等)
・旧日本軍によるオーストラリアやオレゴン州への空襲(伊号第二十五潜水艦の投入)
・マンハッタン計画が"英米カナダの共同計画"
・旧日本軍の風船爆弾が、ハンフォード(プルトニウム製造)工場に到達している
・第二次大戦中に赤外線、無線誘導弾が開発されていた(イ号一型甲無線誘導弾、ケ号自動吸着弾、独・
Henschel Hs 293

・戦後、日本は米国の単独占領でなかった(イギリス連邦占領軍の駐留)
(wikiによりますと)ベトナム戦争での米軍の戦死者"5万8718人"(もっとケタ違いに多く、厭戦・撤退ムードが高まったはず)


※世界各国の様々な戦史等も、おそらく書き換わっていると思われますが、編者は世界史は特に不勉強で・・よく分かりません。世界史に詳しい方、世界史(特に戦史)のマンエフェに気づかれましたら、コメントで教えて頂ければ幸いです。








※オマケ
カワウソマンさんの新着動画で、マンエフェ情報局を取り上げて頂きました(5分頃~)。ありがとうございます。